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上記は ACT#100の住宅で リノベーション施工後に行ったトリニティー(生体融合型光触媒)噴霧施工の現場です。
住宅でのシックハウス症候群の予防責任もさることながら、今気になる
新型インフルエンザや、アレルギー(お子さんやお年寄り、ペットちゃん)体質の
方への思いやりとして、光触媒施工を行っているところです。
今回は、10月7日(水曜日)もしくは10月8日(木曜日)に現場施工を行う予定です。
一般のお客様や住宅関連の業者様もご遠慮なく見学にお越しくださいませ。
なお、ご連絡は 011-623-5077(㈱アクシエ.)までご連絡お願い申し上げます。詳しい住所をお知らせいたします。
ACT#108 平和2条2丁目は
第1号の北海道R住宅の先導的モデル事業となりました。
◆現況調査の住宅検査人
◆平成12年度以降の耐震基準を満たす「耐震適合証明」住宅
◆BISマスターによる気密向上アップのお墨付き
①ビフォー外観写真
②リノベーション後(アフター)のイメージです
ファイルをダウンロード
③解体が始まりました

④解体が終わり、古い木材の見極めと新しい木材の融合のなせる技術公開①

技術公開②

技術公開③

⑤現場の指示図です。こちらを見て現場が進みます。

この続きをご覧になりたい方、
補助金事業である北海道R住宅について知りたい方は
是非現場見学に来てみてくださいませ!
現場では ピンクの看板が目印です!
お問合せ(電話011-623-5077 ㈱アクシエ.へ)
ACT#115 札幌市清田区清田7条3丁目の現場見学のご案内です。
午前8時頃から夕方6時頃まで現場が動いております!
今までの主だった工程をご覧下さいませ。
今回のリノベーションは、基本的な形状を活かす+機能性向上+耐久性向上+
断熱性向上+内装やプランニングのコダワリを活かす
ということで、費用を何処に使うか?お客様とじっくりと計画したプロジェクトです。
畳屋さんの作業所+住宅だったこの住宅は、どのように変化していくでしょうか?
10月初旬完成の住宅ですが、見学ご希望の方は、随時お問合せくださいませ。
(011-623-5077 ㈱アクシエ.まで)これまでの主だった現場の写真を添付いたしますのでご覧くださいね!
①解体が始まりました。
②以前は畳屋さんの作業所+住宅でした。
③お庭の樹木は切るべきか?
③有難い「ほおの木」は、お家の大切な守り神で有ることがわかりましたので
このまままたお家を守って頂くことにさせて頂きました。(感謝)
④和室の欄間を活かそう!
⑤解体後外観
⑥解体後内観
⑦施工中内観

⑧断熱材

⑨屋根を葺き替えました。

この続きにご興味の有る方は・・・
現場での見学に是非お越し下さいませ(^^)
今後の工程では
外装を塗装仕上げ
内装は ムクのパイン材で仕上げてまいります。楽しみですね!
ACT#35新琴似-shinkotoni- 庭紹介ムービーです。
ACT#23 清田 -Kiyota-
「斬・レトロな手造り感の家」
ACT#11リノベーションマンション 東急ドエル平岸台ビレジ
物件の詳細はコチラです。
「ココロはぐくむ、ロハス生活」
ACT#12リノベーションハウス 福住2-10
物件の詳細はコチラです!
ACT#16リノベーションマンション カルチェド札幌
こちらは成約済みです。
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こちらの戸建は平成9年10月に新築された物件で、正直言って対面キッチンと普通のリビング+6帖の和室のLDK、そして洋室×2という、 いたって普通の3LDKです。
リフォーム前の問題は、和室が無駄に広い分リビングが窮屈で部屋の中のラインが美しくないという点でした。
そこで・・・
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建物は昭和39年新築。
思い出の詰まった日当たりの良い住宅。この住宅を、アクシエに買い取っていただきたいという売主様の意向でした。
この物件は、土台はよかったのですが、屋根は隣地へ雪が落ちるなどの形状など様々な問題があり、とてもそのままの状態ではとても販売出来る状態ではありませんでした。
そこで・・・
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こちらはバブルの時代にありがちな、無理やりファミリーが住める様に出来た和室が一つある3LDKです。
とにかく、もともとの造りが小さく狭く、ドア一つとっても、ぶつかり合う間取りです。
特にリビングの扉とトイレの扉がぶつかるような狭さを何とかしたい、そして部屋に開放感を持たせたいと考えました。
そこで・・・・
| ビフォー | アフター | |
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こちらのマンションは平成9年10月に新築された物件で、対面キッチンと普通のリビング+6帖の和室のLDK、そして洋室×2という、 いたって普通の3LDKです。
リノベーション前の問題は、和室が無駄に広い分リビングが窮屈で部屋の中のラインが美しくないという点でした。
そこで・・・